>> 2020/09/169月23日(水)10時より、インフルエンザ予防接種の予約受付を開始します。接種は毎週土曜14時から行い、開始は10月10日(土)です。土曜午後はインフルエンザ予防接種のみを行い、診察・処方・駐車券の発行は致しません。
・他ワクチンとの同時接種や土曜日以外をご希望の際は、受付にご相談下さい。
・待合の密を避けるため、体温計測・問診票の記入を済ませて時間通り来院下さい。
・感染症状がある・抗生物質を内服中、体温が37.5度以上の場合は接種できませんので電話で予約日変更をお願いします(原則キャンセルはご容赦下さい)。
・13歳以上でも、受験などでご希望の方には2回の接種が可能です。
>> 2020/09/1410月からロタウィルスワクチン接種が公費扱い(無料)となります。対象は令和2年8月1日以降に出生した児です。ただし接種には期限(初回接種は生後14週6日まで)がございますので、お間違えのなきようお願いします。
>> 2020/09/09まだ卸業者にもインフルエンザワクチンは入荷しておりません。当院では例年の通り、入荷日・入荷量の確証が取れてから予約を開始したいと思います。このため今暫くお待ち下さるようお願いします。
>> 2020/08/26レジ袋有料化に伴い、ポリ袋が不足しています。おむつ交換等で必要な方は、できるだけポリ袋をご持参下さい。ご理解・ご協力をお願い致します。
>> 2020/07/15夕方5時半以降に来院される場合は、必ず5時半までに(電話かWebで)ご予約をお願い致します。ご予約がない場合は、夕方5時半より院内の消毒を開始し、直来を診療できない場合がございます。
>> 2020/07/03新型コロナウイルス感染症に対する非常事態宣言により、定期予防接種が受けられなかったり、接種期間を過ぎて自費で接種した方に朗報です。横浜市はこの事態を「特別の事情」相当と判断し、接種期間を過ぎても定期予防接種として公費助成で接種できるようにしました。また既に自費で接種した方に対しては一定基準のもと新たな償還払い制度を作成し、更に本年7月より里帰り出産のため市外で定期予防接種を受ける児にも既存の償還払い制度拡大を行うとの事です。事業の概要は以下の通りです。
@ 定期予防接種の延長・・・・・令和2年2月18日以降に定期予防接種期限を経過し未接種の児が対象。この制度利用には、各区健康づくり係にて事前に申請した予防接種実施依頼書と、「例外的取扱い」及び「新型コロナウイルスの影響」の記載のある専用の予診票が必要です(申請日から2年間有効)。
A 定期予防接種の償還払い制度の拡充・・・・・接種日時点で横浜市民であれば、市内・市外を問わず令和2年2月18日〜6月30日の接種分を償還します。詳しくは横浜市ホームページか健康福祉局健康安全課に問い合わせを。
B 市外での里帰り出産等に伴う定期予防接種償還払い制度の拡充・・・・・ これまで「生後 4か月未満」を対象としていた里帰り出産に伴う定期予防接種償還払い制度を、令和2年7 月1日以降は定期接種期間中に改める。居住区の健康づくり係への事前申請が必要です。詳細は横浜市予防接種コールセンター(045−330-8561)へ問い合わせを。
>> 2020/06/22当院の夏季休診は8月13日(木)〜20日(木)となります。宜しくご承知おき下さい。
>> 2020/05/26緊急事態宣言解除にあわせ、診療を元に戻します。受診は患者が診察を受けることが原則となりますが、”落ち着いた慢性疾患“の場合は親御様のみの来院も可とします。
今後も院内待ち時間の短縮、混雑・感染抑止を図るため、以下にご留意下さい。
@ Web予約をして下さい。
A 受付番号を確認し、なるべく順番通りに診療が進むようお出で下さい。
B 3歳以上の方はマスク着用をお願いします。
C 感染症状(発熱、激しい咳、嘔吐、下痢など)がある場合は、事前に電話をお願いします(周囲に新型コロナウィルス感染者がおり感染の疑いがある際は、必ず帰国者・接触者相談センター045-664-7761に連絡・指示を受けて下さい)。
少しずつでも実情に即した診療に近づけようと考えております。何卒ご協力の程、宜しくお願いします。
>> 2020/05/22個別委託乳幼児健康診査(特例措置)の申請が完了しました。本日より受付が可能となります。
>> 2020/05/13コロナ検査の報道が盛んですが、指定感染症(2類相当)である限り一般医療機関で検査は難しく、今後の推移を見守る必要があります。皆様の冷静な対応をお願いします。